• 神岡建

神岡本が放つ光は、イベルメクチンやヒドロキシクロロキンが放つものと同種のカウンターエネルギー 2021/09/06

567に効くというイベルメクチンとヒドロキシクロロキンのオーラを霊視すると、実は両者は全く同じ567のカウンターエネルギー(567ウイルスのオーラ上の見え方と逆の形、線対称のエネルギー)を放っているのです。しかし、イベルメクチンの方がやや純度が高くて強い感じの光を放っています。 もちろんヒドロキシクロロキンも沢山の臨床実績があり、特に感染初期の567患者には劇的な改善をもたらしてきたとイエール大学の疫学研究のトップランナー、ハーヴェイ・リーシュ博士は太鼓判を押しています。 そして、拙著「新型コロナウイルス私のサイキックな闘い方」(2020年 ロングセラーズ)や、それ以前の私の全ての本からヒドロキシクロロキンやイベルメクチンと同じオーラの光が出ているのです。拙著は567と思われる熱の症状が出た人達が枕元に置いて寝たら, 朝熱が下がっていたという体験談が多く寄せられているのです。私自身がその最初の体験者です。  上記の本にも書きましたが、2020年に志村けんさんが亡くなった頃、沖縄でも567が猛威を振るっていて、その頃私もオーラに567の邪気が入り込み、どうやっても浄化出来なかったのですが、霊体で我が家にやって来たサイババ様が567のカウンターエネルギーを水晶に入れて下さり、それと同時に私の全ての本にも同じエネを入れてくださったのです。  寝る前にそのエネルギーを使ってオーラを浄化したら翌朝いきなり体が楽になっており、567の邪気もほぼ消えていたのです。ビックリしました。  こうした状況から、567を本当に治しているものはもしかしたら薬の化学結合ではなくて、オーラレベルの波動なのかもしれないと私は思っているのです。  先月出した「改訂新装版 魂のすごい力の引き出し方」からは、3社の惑沈のカウンターエネルギーが出ていますので、毎晩この本と「新型コロナウイルス私のサイキックな闘い方」を数十センチ~1㍍くらい離して頭上に置いて寝ると、567と惑沈のスパイク蛋白質の両方をオーラレベルで浄化できます。  また、下の方に書いた要領で、毎日全てのチャクラコードをそれら2種類の本の波動転写水で浄化する必要があります。 ​                  2021年9月6日

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